絵本出版社 嘆きが残念!?

今話題になっているキーワード、絵本出版社 嘆きに関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

絵本出版社 嘆きが話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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絵本出版社 嘆きについてのニュース記事

1歳の息子に見せるYouTubeの動画を探す時、いつも気になっていることがあった。「この絵本の読み聞かせ動画たち……アウトだよね?」

【写真】尊みすらある。子ども達のフリーダムさが伝わる写真

YouTubeには、手遊びうたや知育アニメなど、子ども向けの動画もいろいろあるのだが、しばしば見かけるのがこのような絵本の読み聞かせ動画だ。

数分で読み終わる絵本。短い本文はもちろん全文転載……ならぬ全文読み上げで、挿絵もたっぷり入っている。

出版社や作者の名義で公式にあげられているものもあるが、多くは個人によるもののように見える。

人気動画の中には、広告が入っているものも少なくない。1000万回を超える再生数のものも複数ある。

マンガの海賊版サイト「漫画村」の騒動は記憶に新しいが、絵本ももちろん著作権がある作品だ。

動画のコメント欄には「子どもが大好きなので助かります!」なんて無邪気なものもあるが、立派な著作権侵害にあたる。

特に読み聞かせ動画が目立つ「だるまさん」シリーズを刊行しているブロンズ新社に現状を聞くと、出版社側もネット上での著作権侵害の対応に苦慮している実態がわかってきた。

 

ふむふむ・・・

絵本出版社 嘆きについて、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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絵本出版社 嘆きについての世間の反応

確かにこれは酷い。
配信や出品をする方もアタマが悪いが、見たり買う方も相当にアタマが悪い。
善意であるだけに、とか甘いことを言ってる場合ではないが、各個撃破するにはコストがかかりすぎる。
誰か1人徹底的に絞り上げて、スケープゴートにするのも一つかと。
また、フリマサイトに法的義務を負わせるべく提訴も必要かと。

売れたら自分たちの利益になるから
メルカリやヤフオクはそのあたりはゆるいからなぁ
youtubeは権利者として削除請求したらいいんじゃないのかな?
それもマンパワーが必要だしコストかかるよなぁ。
カスラックのようにやたらめったら利益を追求するのはどうかと思うけれど、
絵本なんて子供が減っているので少しでも作者や出版社の利益を守らないと死活問題。

出品者側は単なる海賊版製作者なだけ、作品に愛なんてあるわけない。
フリマ企業は、敢えて無法地帯を運営して海賊版の販売による利益を受け取っているのだから、フリマ企業が著作権者に損害を保証すべきだろ。

これは「子供のためならなんでも許されて当然でしょ」という思考停止があると思う。育児無罪というか。

これをOKにしたら、ジャンプなど人気漫画の最新刊も読み聞かせ動画という名目なら良しとなってしまう。即刻取り締まるべき。

この前たまたま目にしたんだけども、声優さんが読み聞かせ動画をネットにあげていた。
さすがだなぁと思ったのが、いの一番に「著作権フリーの作品から選ぶ」と記載していたこと。
やはりその世界で生きている方は著作権の意識、認識がしっかりしているんだな、と思いました。

著作権が金の亡者と言ってる人は、なんなんだろう?
YouTubeという便利なツールが普及するのはいいとして、物事の善悪を判断できない人が増えるのは問題。ちゃんと常識良識を弁えた言動を。

YouTubeなんて、悪意がなくても裸体らしきものが映ってるだけで広告NGにしたり、音楽など著作権にうるさい対象に対してはすぐに対応するくせに、こういううるさくない業界に対してはゆるゆるだよな。

自分で読み聞かせしないと何も意味ないでしょう。絵本を読むとき対面で座れば向こうがどこで笑ったり、どこを目でおってるかがわかる。お膝に座らせたら、共有して欲しいところで、上を見上げたり、足バタバタしたりする。
そういう共有をしたいのに、YouTube流すとかほんと手抜きもいいとこですよ。
YouTubeが悪いとはいいません。でも読み聞かせしようと思ったならそれは違うじゃないでしょうか。1人で2人みらなんとき、ご飯を作らなんときにYouTube見せたりテレビを見せるのは良いと思うし、それが読み聞かせの動画だったとしてもそれは読み聞かせではない。

元保育士です。
年度末になると誕生日壁面がメルカリでよく売買されています。ディズニーのキャラはもちろん、保育雑誌の(プリプリなど)のキャラの壁面などなど。確かに忙しい職業ですのでお金で解決したい気持ちも十分分かりますが、やはり著作権あるものはマナー違反ですよね。
だるまさんがシリーズ、私も好きで続編出ないのかなーって調べたら作者の方が既に亡くなっていると知りかなり残念に思った事を思い出しました。

 

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