玉川徹 下半身パジャマの件がヤバイってマジ!?

今話題になっているキーワード、玉川徹 下半身パジャマに関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

玉川徹 下半身パジャマが話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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玉川徹 下半身パジャマについてのニュース記事

2020年4月13日に放送された「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)に出演した同局社員の玉川徹氏に対して絶賛が集まっている。

この日、同番組の出演者はスタジオ内に羽鳥慎一アナウンサー(49)、斎藤ちはるアナウンサー(23)、白鴎大学の岡田晴恵教授という具合に必要最小限の陣容。それでは、通常ならスタジオに同席しているコメンテーター陣はどこへ行ってしまったかというと、新型コロナウイルスの流行への対策として、自宅などからのリモート出演となったためだ。この日、コメンテーターを務めたのは月曜レギュラーで俳優の石原良純さん(58)、同じく月曜レギュラーで弁護士の山口真由氏、全曜日レギュラーの玉川氏だったが、その玉川氏の出演方法が実にコミカルなものだったのだ。

■「僕なんか今日、下がパジャマですよ!」

番組冒頭、スタジオ内には複数のモニターが置かれ、そこには石原さん、山口さん、玉川さんの姿が。羽鳥アナの挨拶に対し、3人は時間を置いて「よろしくお願いします」と反応するなど、中継ならではの不便さはありつつも番組は進行した。

そして、番組中盤、玉川氏は「誰にも会わなければ絶対に感染しない」と、今はとにかく家から出ないことが重要であると力説。加え、家にいることで新たな発見があったとしつつ、「僕なんか今日、下がパジャマですよ! はっきり言いますけど」と、「衝撃」の事実を明かしたのだった。確かに、この日の玉川氏はモニターの中で上半身しか映っておらず、スーツ姿の上半身に対し、下半身に関しては一切状況が分からない状態だった。

まさかの爆弾発言に対し、スタジオ内では奥の方からスタッフのものと思われる「ハハハ!」という笑い声が。すると、羽鳥アナは「そういうこと、言わなくていいです」としかめ面で突っ込むも、ふと思い直して「ちなみに、1回立ってもらっていいですか?」と玉川さんに要求した。

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玉川徹 下半身パジャマに関連するWiki情報

玉川 徹(たまかわ とおる、1963年 - )は、テレビ朝日報道局の局員で、『モーニングショー』のレギュラーコメンテーター。かつては、後述する前身番組でリポーターやディレクターを務めていた。

 

ふむふむ・・・

玉川徹 下半身パジャマについて、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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玉川徹 下半身パジャマについての世間の反応

いい方向に考えると玉川さんは、ただみんなをリラックスさせたい気持ちだとおもいます。

きっと、この未曾有の事態を少し忘れて、人によっては吹き出して笑ったり、クスッと笑ったりする事が必要だと思って、玉川さんも羽鳥さんも話題に出したのだと思います。
滅入る毎日ですが、少し解れた気がしました。

色んな事がギスギスしてきてしまう中、こういう『ちょっとだけ気を緩める』って大事ですよね
私の職場も小売業だからマスク必須だけど、息苦しいし 喋りにくいし、サイズなんて合ってないから 下向くと目に刺さるし、、、

私も爆笑しました。
毎日毎日家に籠って、テレビをつければ暗いニュースに、いかに政府と国民の考えがかけ離れているか…それに腹が立つ。
いつもは、真面目な玉川さんがまさか下がパジャマなんて。
朝から、笑顔で始めることができました!!
ありがとう玉川さん。

面白くていいよ。普段真面目な玉川さんのああいう一面も見れたし。テレビが軒並みテレワークになって普段は見られない出演者の私生活の部分が垣間見れて面白いよね。

私もあはは!と思わず笑ってしまいました。スタジオも一瞬 緊張感が解けて和やかな雰囲気に。スタッフの笑い声を聞いて、玉川さんは皆に好かれてるんだなと思いました。

数日前、出社すらも全面的に止めた方が良いなんて言ってたのを聞いて、まずあなたから模範を示してほしいと憤りに近いものをおぼえたが、見直しました。自分の言葉の責任をしっかり取ってくれた。

なんでも的確に、ものを言う玉川さんと〜羽鳥さんの突っ込み、他の番組ではない本音トークで、分かりやすいです!
玉川さんの、パジャマでの一コマは、本音笑えた!最高の情報番組。

今日の放送はちょっと面白かったですよ玉川さん。
考えてみれば朝のワイドショウで、鳥羽氏の番組がかなりの高視聴率を取る理由があると思います。
この番組ではコロナ予防、対策等を放映した時からコメンテーターは固定してますよね。このサイトでも一部の人が岡田氏を批判したりしてますね。私は別に支持者ではないですが、岡田氏の発言で一番記憶に残る発言が、早くから発熱外来の創設を訴えていたと思います。患者を分けることの重要性や、設置では外部の駐車場や空き地にテント。
医者を交代制で患者に対応など。他のテレビ局に出演していた専門家で
同じような発言はなかったと思います。
政府の学者会議の先生たちも予防に対する発言もなし。
また、玉川氏と言う独特なキャラは、忖度などせず正面からぶつかる事で厚労省や政府は煙たいのでしょう。
それ程間違った発言はしてませんよ。
で、今回の玉川氏のパジャマは許しますよ。

岡田教授が、見たくなかったですぅ、と言っていたが、いつものように正しい。

 

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