大阪府 パチンコ店公表が・・・ヤバイ!?

今話題になっているキーワード、大阪府 パチンコ店公表に関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

大阪府 パチンコ店公表が話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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大阪府 パチンコ店公表についてのニュース記事

24日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集した。

【写真】神田うの、夫が経営するパチンコ店は休業…自粛しない店に苦言

この日の番組には休業要請に応じないパチンコ店6店の名前を公表した大阪府の吉村洋文知事(44)が生出演した。

今回の公表について、同知事は「大阪にはパチンコ店が全部で700店舗くらいありまして、ほとんどは休業要請に応じていただいています」とした上で「110店舗くらいが今でも開いています、危険だからと言う府民の相談を受けて、専門家の意見も受け、パチンコ店は(感染が)広がりやすいのでということで(実名公表を)」と続けた。

さらに「僕らも1店舗ずつ、電話でまず(自粛を)お願いして、それでも聞いていただけない。次は文書でお願いして、それでも聞いていただけない。それで聞いていただける紳士的なお店もたくさんあって、協力していただけた。それでも、どうしても協力していただけない6店舗については公表したということ。知事として、命を守るということで決断しました」と明かした。

 

ふむふむ・・・

大阪府 パチンコ店公表について、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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大阪府 パチンコ店公表についての世間の反応

営業する方もする方だが、行く方もなかなかだね。
パチンコや繁華街でコロナに感染したらトリアージは(治療の優先順位)一番後回しにします。と宣言してくれれば結構行く人もいなくなるんじゃないでしょうか。

名前公表したぐらいで、パチ屋は引き下がらない。
6店舗の内、5店舗がある大阪市と堺市は維新が市長の行政区であるから、市長自ら、これら店舗の責任者と話をつけることである。

法的には公表するだけでも、かなりのハードルなのだと知事のコメントが伝わります。

今は最大の難局。賛否あろうが、こうした強いリーダーシップを持った知事が必要だ。この知事なら何とかしてくれるという安心感がある。

コロナ終息後すぐに、パチンコ店に規制をする法案を国会に提案してほしい。
たぶん、全国の知事会からの要望をまとめることができるでしょう。あとは国会議員の仕事です。
もしパチンコ店を規制する法案に反対の議員がても、放っておけばいいのです。その議員は、来年秋までにおこなわれる衆議院選挙で当選することは不可能になるでしょう。いくら遊技場連盟などの業界団体がいても、コロナの時を経験した国民が黙っていないでしょう。

ずっと営業させればいい。
ただし、1度入ったら出れない様にしてね。
パチンコ依存症は店が開いていれば行きます。もう出さなければいい。
これ、海外だったら消化器もって乗り込んでますよ。

営業している方も問題だが、行く方が問題でしょう。やはり、ギャンブル依存症なんでしょうね。自分だけが破産するなら良いでしょうが、コロナは他人の命を脅かしますからね。大きな問題です。

パチンコに行くギャンブル依存症の人も一定数いる。
パチンコ屋は元々世間のイメージもよくなく、公表されてもあまり気にしないと思う。
来る人は県を超えても車でやって来る。
あまり効果は期待出来ないと思うので、換気や座席を空けて座る等のコロナ対策はしっかりとやって欲しい。

要請だから応じないところもあるだろう。店名公開でもう十分。市民もこれ以上くだらない電話をする必要はない。知事もこれ以上かかわる必要はない。もっとやることがあるんだから。

それでも頑なに営業を続けるとはいったいどういう了見なんだろうか。府民の敵として名指しされても構わないという覚悟の営業なんだろうか。

 

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