佐々木朗希 ライバルの件はマジ!?

今話題になっているキーワード、佐々木朗希 ライバルに関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

佐々木朗希 ライバルが話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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佐々木朗希 ライバルについてのニュース記事

プロ野球は台湾に続き、韓国も5月5日に開幕した。日本は最短で6月19日の開幕を目指しているが、台湾、韓国のように、新型コロナウイルスの感染拡大がどこまで終息していくかに左右される。11日の12球団代表者会議でも「開幕日」は決められないだろう。それでも7月上旬までには開幕してほしい。

【写真】ストレッチ動画を公開したロッテ・佐々木朗

開幕すれば、今年も注目しているのが、投手の球速だ。投手に最も必要なのは制球力と分かってはいても、「スピードマニア」の血が騒ぐ。少年時代に「昭和の怪物」こと江川卓(巨人)の浮き上がる直球(実際は違うが、子供だったのでそう見えた)に魅了されてからだ。今年は高校歴代最速163キロを誇る「令和の怪物」こと佐々木朗(ロッテ)がプロ入りしたから、なおさら興味をそそられる。本人も「球速だけを求めるわけではないけど、球速も大切な武器だと思うので、そこは大切にしていきたい」と、モチベーションのひとつにしている。

振り返れば3月下旬に行われた初のフリー打撃登板でいきなり157キロである。コロナ禍で実戦登板は遠のいたが、とんでもないポテンシャルだ。井口監督も170キロの可能性に言及した上で「まずは自身が記録した163キロ超え。そして165キロ。そして169キロを超えて170キロの域に達してほしい」と期待。4年前に日本ハム・大谷(現エンゼルス)が計測した165キロの日本記録を破る日もそう遠くないだろう。

「160キロ超え」を期待できるのは、怪物ルーキーだけではない。昨季はソフトバンクのエース・千賀が自己最速の161キロを計測した。DeNA・国吉も自己最速の161キロ。日本人投手では、自己最速158キロのオリックス・山本も大台到達が期待できる。4年前に自己最速の160キロを計測した阪神・藤浪も潜在能力は高いが、制球力向上と復活に専念してほしい。

外国人では、昨季、巨人の守護神デラロサが161キロ、DeNA・エスコバーが160キロを計測している。今季は巨人に加入したブラジル出身のビエイラが自己最速167キロの触れ込み。3月のオープン戦では161キロを叩き出しており、佐々木朗の最大のライバルになるかもしれない。

最後にここ10年で最も速く見えたのは、楽天時代の田中(現ヤンキース)だ。13年に西武相手にリーグ優勝を決めた伝説の救援登板。最後の打者、浅村(現楽天)から空振り三振を奪ったアウトローへの直球である。153キロだったが、球速以上の威力を感じた。後日「最高のボールだったね」と聞いたときの「心技体全てがそろっていた」と言った言葉が忘れられない。どの投手が、どの1球が最も速く見えるかは、人それぞれだろう。ただし、佐々木朗は本当に速い。(記者コラム・飯塚 荒太)

 

ふむふむ・・・

佐々木朗希 ライバルについて、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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佐々木朗希 ライバルについての世間の反応

佐々木投手の剛速球は確かに魅力的で早くみたいとは思うが、まだ高校を卒業したばかりで体が出来あがっていないと思う。
興行成績のために無理な使い方をして日本球界の貴重な宝をつぶさないようにして欲しいものだ。

佐々木投手のスピードボールは楽しみですね♪

佐々木投手の球速への期待は高まるばかりだが、まずは勝てる投手を目指して頑張っていってほしい。

もちろん問答無用の豪速球も野球の華だが、速くないボールを速く見せる技も大好きだ。
古い話だが、星野伸之の真っ直ぐは130kmも出ていないのに、打者が振り遅れの三振をしたり、差し込まれてバットを折られたり、まさにプロの職人技だった。

佐々木くんはとても関節が柔らかく、怪我をし難い身体だとかTVで言ってたね。確かに肩甲骨とかメッチャ柔らかいし…。股関節も柔らかい。
肩とか股関節は痛め難そうだけど、膝だけは消耗品だから投げ過ぎだけはさせないで欲しい。
まあ170キロは厳しいかもしれませんが、160キロを常時投げれるなら本当即戦力。
早く実戦で観てみたいものだ。
本来ならGWにはマウンドに上がっていたと思う。
とても残念。
パの佐々木、セの奥川は本当ワクワクする。

過去にも甲子園で豪速球、最速150㎞超えなどデビュー前から騒がれたルーキーは数多くいたが一軍に定着するか否かぐらいの時に故障しその後大成出来なかった投手もまた多くいる。
プロは1年間、それもその年だけでなく毎年投げ続けなければならないのだから速球を投げる為の筋力というよりまずは怪我をしない身体作りが重要だと思う。

急速以上に体にあったフォームで、コントロール良く投げて欲しいわ。
コントロールが良ければ思った通りの体の使い方が出来てるってことだから、球速も期待できるし。
とにかく怪我なく大成してほしい。

測定競技じゃないんだから、何キロで投げた、とかはどうでもよろしい。

今はまだライバルとか気にしながらやる段階ではないのでは?
怪我せず着実に進化してもらいたい。
ローテーションを担えるようになってから、ライバルとか意識するようになっても全然遅くない。

テレビで見ていて速いなあと感じたのは、藤川投手でした。

 

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