住吉美紀アナ 緊急入院がヤバイ!?

今話題になっているキーワード、住吉美紀アナ 緊急入院に関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

住吉美紀アナ 緊急入院が話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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住吉美紀アナ 緊急入院についてのニュース記事

元NHKでフリーの住吉美紀アナウンサー(47)が、19日、肺炎のため都内の病院に緊急入院した。所属事務所が公式ホームページ(HP)で発表した。新型コロナウイルスに感染した疑いがあり、PCR検査を受けたという。

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HPによると、住吉アナは今月16日に発熱。その後も高熱が続き、電話での問診を経て19日早朝に都内の医療機関を受診。CT検査で肺炎と診断されて入院した。医師の判断でPCR検査を受けたが、検査の結果はまだ分かっていない。分かり次第報告するという。

パーソナリティーを務めるTOKYO FM「Blue Ocean」(月~金曜、前9時)は、15日からリモート出演に切り替え、発熱後の17日まで出演。17日のオンエアでは「私の自宅からリモートでお届けして3日目。少しずつ日々音を改善しております」などと話していた。

20日の放送から番組を欠席することを報告し「本人も『感染』に関しては人一倍気を配ってまいりましたが、このような状況となりました。まだ結果判明前ではありますが、ご迷惑をおかけすることになりました関係者の皆さま、日頃番組を応援してくださっているリスナーの皆さまには、大変心苦しい」と心情を代弁した。

◆住吉 美紀(すみよし・みき)1973年4月5日、神奈川県生まれ。47歳。国際基督教大卒後、96年にNHK入局。「プロフェッショナル 仕事の流儀」などを担当。2007年には紅白歌合戦の総合司会を務めた。11年3月に退局、フリーに。

 

ふむふむ・・・

住吉美紀アナ 緊急入院について、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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住吉美紀アナ 緊急入院についての世間の反応

いつ、どこで、誰が罹ってもおかしくない状況と言うこと。とにかくひどくならないように出来る体調管理をし発症してなくても誰かに伝染さないような行動をするしかない。

この際、報道陣も活動を自粛するべきだと思う。取材など1社に絞ってテレビも二局あれば十分。
更には緊張感のない一般人の各地の公園や鎌倉江の島など湘南地方への外出も止めさせるべき。

朝、通勤中に車を運転しながら「ぶる〜おぅしゃ〜ん」という発音の良いタイトルコールを耳にするのが日課になってる者のひとりです。

マスコミや報道、芸能関係者の感染率が高いのではないかと思います。
やはり人との接触が多い職業だと、感染リスクが高まるのでしょうね。

少し前にテレビで見かけた気がしましたが、やはり報道に携わる人は感染リスクが高そうですね。早く回復すると良いですね。

TV局自体も 自粛で休むべきですよ。

コロナウイルス浮遊率は群を抜いて東京が一番なんやろな。今は最小限に感染を食い止めるしかないな。

テレビ局のクラスターをとうとうテレビ局が報じなかったという恐怖!
腐敗したマスコミニッポン!

外国で育った方はBCG受けてないのかな… この方もですが石田さんも…

ここまで日数が経たないと検査してもらえないのはキツイなぁ。

 

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