串カツ かける方式がヤバイ!?

今話題になっているキーワード、串カツ かける方式に関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

串カツ かける方式が話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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串カツ かける方式についてのニュース記事

5月16日から休業要請が一部を除いて緩和される大阪府。これまで飲食店に全面的な休業要請は出ていませんが、多くの店が営業を自粛していました。

大阪名物・串かつの有名店「串かつだるま」も4月8日から休業していましたが、5月16日からようやく一部店舗で営業を再開させます。

「串かつ」といえば、『揚げたて熱々の串を目の前のソースに“一度だけ”漬けて食べる』ということが定着していますが、「だるま」では当面の間、感染防止対策として、ソースに“漬ける”ではなく“かける”に変更することにしたということです。

「だるま創業して以来、ソースの容器をなくすのは初めてのことなので、すごく苦渋の決断ではあるんですが、やっぱりお客さんが安心して戻って来てくれるのが第一ですので。有料にはなるんですが、小さめの容器に入れて、お客さま専用ソースとしてお出しすることはできます。」(串かつだるま・心斎橋店 田益靖弘店長)

こうした飲食店などでの感染対策の広がりを受けて、大阪府の吉村知事は…

「『二度漬けあかん』は大阪の文化ですからね。僕もその文化で育ちましたから、ちょっと寂しいですけど。また『二度漬けあかん』を復活させるのを夢見ながら、この期間は感染防止対策をお願いしたいと思います。」(大阪府 吉村洋文知事)

 

ふむふむ・・・

串カツ かける方式について、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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串カツ かける方式についての世間の反応

串カツ屋さんも「だるま」ぐらいになると周りに影響力のある企業だからね。ちゃんとしてるわ。

これはわかりやすい「新しい生活」だな。

衛生面大変だろうけど頑張って改善目指して欲しいです。

元々、付けるのは衛生面が心配だったからこのままでいいと思う。

某大型チェーンは二度付け禁止としていても客が使った後はソースを全部捨てて入れ替えているそうです。
もったいないので、今後はかける方式にした方がいいと思います。

蓋もなく、前の客がつけた後の油とかホコリ、飛沫が入ってそうで、すごく不衛生だなって、昔から思ってた。
ソースや調味料は必要なだけかけた方が衛生的だし経済的。

よく考えたら二度漬けしなくても、おっさんの飛沫がソースには飛び散ってるわけだから不衛生と言えば不衛生だよ。コンビニのおでんも。
でもそういう不衛生の中で人間は生きて来たんだよね。。吊革持てない人を潔癖症って言うけど、それが普通になるのだけは、窮屈過ぎるよ。

関西文化で育っていないからもともとあの浸す方式にちょっと疑問がありました。今は余ったソースって捨ててるんでしょ。使いまわすとツバとかも入りそうだし・・
なら、かけるほうがいいかな。それにしても大阪発祥の串カツって旨いですよね。

ボトルもお客さん毎に消毒する必要があります。串カツは手で持って口に運ぶ訳ですから口、手を介してボトルも汚染される可能性があります。有料で使い捨てが一番安全と思われます。

一度浸けでしたが、どちらかと言うと汚めなおじさんが、串をつまんだ親指と人指し指がしっかり浸かっていたのを見て以来、開放容器に入ったソースは二度とつかっていません。そのおじさん、さらにソース容器の上で大声で話していて、ソースに隠し味を加えていました。。

 

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