マイナポータル アクセス制限が・・・ヤバイ!?

今話題になっているキーワード、マイナポータル アクセス制限に関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

マイナポータル アクセス制限が話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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マイナポータル アクセス制限についてのニュース記事

「マイナポータル」のWebページが重くて給付金が申請できない――Twitter上で、政府が国民に一律10万円を給付する「特別定額給付金」のオンライン申請を行おうとした人から、こんな報告が相次いでいる。

【画像】事前にアクセス集中への準備も計画されていたが……

5月1日、679の自治体が特別定額給付金のオンライン申請受け付けを始めた。マイナンバーに関する情報の確認や電子申請が行えるポータルサイトのマイナポータルから手続きできるが、1日午後4時の時点ではサイトにアクセスしにくい状態になっている。

マイナポータルを管理する内閣府によると、特別定額給付金の申請でサイトへのアクセスが急増した影響で、システムへの負荷が高まっているため、アクセスの制限を行って対応しているという。

現在はサービスの安定化に向けて対応を考えている段階で、復旧のめどは不明としている。

 

ふむふむ・・・

マイナポータル アクセス制限について、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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マイナポータル アクセス制限についての世間の反応

マイナンバーカードの普及率が
国民の約15%
しかもオンライン申請するには
カードリーダーや読取対応のスマホ等が必要
となるとマイナンバーカードは持ってても
読取機器がなくて
オンライン申請できない人もいる
それでこの有り様だから
本当にお粗末としか言いようがない

こんなことでは、台湾のようにマスク購買管理をして、国民を安心させるなんて、夢のまた夢だな。

日本って、例えば、五輪チケット申し込み開始時など、何かの初めての試み的なスタート時、何かしらの問題が発生し、スムーズにいかないことが多すぎると感じるのは自分だけか。しかも、マイナンバーカードの普及率は15~20%。さらに複数のツールがないと申請できないから、人数的には絞られるのにこの有様。日本の全盛期は昭和最後のアナログ時代までとは思いたくない。何とか挽回してもらいたい。

日本のITレベルの低いこと。

高い税金投入して無駄なサーバー用意してるのに、いざって時でさえまともに動かないとは。
能力足りないとか言って予算承認取って、癒着先のレンタル会社にまた高い無駄サーバーを発注するんでしょうね。

数年前、国の某官庁に非常勤でバイトしていたことありますが、未だに出勤簿が紐閉じのファイルにハンコを押す形式だったのを思い出しました。間違えて別の職員のところに押したことがあって、周囲からめちゃくちゃ怒られたことあります。今どき中小だって電子打刻なんだから、そうすればいいんだけど、公務員の仕事が減ってしまうから困るのかなとすら思いました。

日本では何でもまずこういう状況からイライラが始まる。検査の予約もそう、支援金、協力金の相談電話も、困窮した人の相談電話もいつもつながらない。電話、オンラインは密集しても病気にならんもんね。
TVでも新聞でも自治体のお知らせでも電話番号、メールアドレス、QRコードの告知はガンガンやってて、国民に大丈夫だよ〜と安心感を与える。
そんで、こうやって裏切る。
悲しい。慣れてるけど。

失敗しても、真摯な反省とか検証とかを全くしない役所の馴れ合い体質。
過去の失敗や経験は資産とならず、何をやってもうまくできないし、それを問題とも思わない。

まぁ、これも想定内の事態だよね。

サーバーダウンも問題だけど、5/1からオンライン受付出来ない市町村が重要な問題では...
市民の生活をどう考えてるの??
職員の職務怠慢??
総務省がマイナンバーカードの普及に躍起になっても、こういう時にメリットなければ、意味が無いのでは!

 

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