フリップ芸 進化の件がヤバイってマジ!?

今話題になっているキーワード、フリップ芸 進化に関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

フリップ芸 進化が話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

スポンサーリンク

フリップ芸 進化についてのニュース記事

今やピン芸人の定番となった「フリップ芸」。そのスタイルは意外にも『天才・たけしの元気が出るテレビ』のワンコーナーから誕生したと言われる。いつもここから、バカリズム、霜降り明星・粗品へと引き継がれていく中で、フリップ芸はどう進化していったのか。フリップ芸から生まれた活動はネット動画や漫画など様々な領域へ広がり、クリエーターとして活躍する芸人たちも現れている。現代の「お笑い」の進化を体現するフリップ芸の起源、そして未来について考える。(ライター・鈴木旭)

【画像】バカリズムがデザインしたゆるキャラ「石田川炭夫」伏し目がちで宣伝は苦手そう…

スポンサーリンク

フリップ芸 進化に関連するWiki情報

めくり芸(めくりげい)とは、漫談あるいは漫才の一種で、脇に紙芝居のようにネタに関係した絵や文字などを描いたフリップボード等を置き、それをめくりながらネタを進めるスタイルである。
用いる道具が放送業界で用いられるフリップボードやその代用品のスケッチブックであることから、放送作家などの間ではフリップ芸という表現がなされることも多い。
ビートたけしが「天才・たけしの元気が出るテレビ」のワンコーナーで演じた「たけしメモ」が元祖といわれる。

 

ふむふむ・・・

フリップ芸 進化について、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

スポンサーリンク

フリップ芸 進化についての世間の反応

「いつもここから」さんもそうですが、
誰が見てもわかる絵が描ける、
絵の技量なりセンスなりがあるんだなぁと、
そのどちらも無い私は、ただただ
羨ましい限りです。

陣内はフリップ芸をさらに進化させた「プロジェクター芸」を生み出した。シンプルなフリップ芸に対し、プロジェクターに投影される動画に音響、架空の話相手の話声などの要素を取り込んで奥行きを与え、ネタの完成度を高めた。
しかし仕込みに時間がかかり、CGや音響など裏方の協力が必要なためか、陣内以降、プロジェクター芸をネタにしているフォロワー芸人が生まれておらず、彼の独壇場になっている。

元気が出るテレビが放送されていた頃、まだ20代の私は友人の結婚式で「こんな新婚家庭は嫌われる!」と題したオリジナルのフリップ芸をやった。自分的には面白いと思ったが何しろ披露宴会場ではだだスベり感満載だった。以後他の友人から何か余興をやってくれというオファーは残念ながら1本も来なくなった。

フリップネタは好きよ
バカリズムはシュールだし鉄拳は柔らかい笑いだし人それぞれの面白さがある
R-1はワタリ押しだからあの勢いフリップネタは面白かった
何だかフリップネタを否定するって笑いの可能性を否定してるように思えちゃう

フリップ芸もリズム芸同様、それだけでは長続きしない。
陣内はフリップ芸を彼なりに広げてファンに受け入れられた。
バカリズム場合、喋りも上手く、彼なりの独特の雰囲気が良い。
だから、番組のメインにも立てる。
昨夜も中丸やカズレーザーと組んだ番組をやっていたが、メインでありながら少し控えめな立場で進行していた。
今後の努力は必要だが、現在の気持が持続できたら当分は続くとは思う。

過去の事例とかを引っ張り出して分析してるような感じだけど、バカリズムは純粋に器用だと思う
トツギーノは面白いネタだけど飽きられやすいネタだしキャラも使いづらい部類だけど、この人はネタはネタで割り切ってキャラもトークも使い分けてた
何がヒットするかわからない難しい世界で、普通なら当たったものを使い続けるが、うまく使い分けられる器用さは凄いと思う

大喜利や作家としての能力が高い反面、プライドが高く自分の短所や隙を見せるのが下手だからキャラとしては愛され辛い。裏方で最大の能力を発揮するタイプだと思う

この記事を書いている人、あまりお笑いのこと詳しくないのだろうな…

バカリズムのトツギーノはあの時代では絵のうまさかつ構成の仕方がすごく新鮮で面白いなぁこの人と思って見てたが今考えれば革命的な事だったのかもしれない。
またやぎさんゆうびんのリアルなヤギとかも映像じゃなくフリップでめくるからこその面白さがあるのかもしれないね。
逆に絵が下手だとしても粗品みたいにシュールな1枚でも笑いは伝えれるんだなとも感心させられる。
ヒューマン中村とかネゴシックスのフリップは普通に文字が並ぶだけで他の方法なかったの?と思うことが多い。

新ドラマのロケが進まないので、素敵な選TAXIの再放送やっているが
5年以上前のドラマでも、ユーモアあり、見ごたえがある。
フリップ芸というのは、ドラマシーンも思いつくのか、才能に恵まれた方だ。

 

-未分類

Copyright© HONDA`S BLOG , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.