ダイオウグソクムシ 2年ぶりの件がヤバイってマジ!?

今話題になっているキーワード、ダイオウグソクムシ 2年ぶりに関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

ダイオウグソクムシ 2年ぶりが話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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ダイオウグソクムシ 2年ぶりについてのニュース記事

鳥羽水族館(三重県鳥羽市)が飼育するダイオウグソクムシの排便が、2年ぶりに確認された。同館は、食性など未知の部分が多い生態解明の手がかりとして役立てたい考えだ。

【写真】【写真】えさを食べるダイオウグソクムシ(2017年4月、鳥羽水族館提供)

ダイオウグソクムシはダンゴムシの仲間としては世界最大で、鳥羽水族館では2007年9月から飼育。現在、13年7月以降に仲間入りした5匹がいる。

同館によると、今回の排便は5月12日に確認した。便に含まれていた魚のうろこは、水族館がえさとして与えていたものではなく、入館前に食べたとみられるという。担当学芸員の森滝丈也さん(50)は「どの個体が排便したのかは分からないが、そもそも代謝が遅い生き物なので食べるペースも排便のペースも遅い」と話す。

 

ふむふむ・・・

ダイオウグソクムシ 2年ぶりについて、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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ダイオウグソクムシ 2年ぶりについての世間の反応

今って有事なんだが、こういうニュースがトップに来ると戦争じゃなくて良かったと思う。戦ってる方はたくさんいるけど。鳥羽水族館さんありがとう。

きっと無駄なもの大便になるものはほとんどなく、全部活用するんだろ。さすがに魚の鱗は活用できないのか活用後なのか。

人間には真似できない、究極のサスティナブルスローライフだな。

うちの周りに居るムクドリに教えてやりたい‥‥

既にコメントにあるかもしれませんが、同水族館でかつて飼育されていた個体は5年以上絶食していた記録があり、死因も餓死ではないとのこと。深海生物の生態は常識では測れず、そこにロマンがありますね。

変なネタなのに、何かすげーロマンを感じる。

食物を食べられる機会が非常に少ない深海の生活に適応した様式なんでしょうね。
深海生物にはまだまだわからないことが多くて魅力を感じます。

コロナが深刻になる前に旅行で行きました。アシカだけでなく、巨体を誇るトドのショー等もあって家族連れに人気の水族館ですが、ちょっと「グロい系」の展示もかなり充実してます。生体ではなく標本ですが、おびただしいばかりの多足のタコなんかはしばらく時間を忘れて見ました。遠方からでも行く価値のある水族館ですので、県外への旅行が安心して行けるようになれば、ぜひお勧めしたいです。

鱗の形や模様を専門家が見たら、ダイオウグソクムシが自然で食べていた魚の種名が分かるのだろうか?

間の進み方が違う。時間の感じ方が違う。浦島太郎やよく知らないけど相対性理論と関係あります?
よく知らない上によく分かりませんけど、いま何か忘れていたことを思い出せそうな気がしたんですよ。時間とは、万人(人じゃないけど)に平等に与えられるものではないのですね。

 

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