ゲームボーイカラー対応ミシンの件はマジ!?

今話題になっているキーワード、ゲームボーイカラー対応ミシンに関連する情報をまとめみました!

 

それでは早速、

ゲームボーイカラー対応ミシンが話題になるきっかけとなった記事の内容を見てみましょう。

 

こちらが話題の元になっているヤフー記事です。

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ゲームボーイカラー対応ミシンについてのニュース記事

新居に置けないからと、妹が実家に持って帰ってきたミシンが最強すぎた――。そんなツイートとともに紹介された、「ゲームボーイカラー(GBC)が埋め込まれたミシン」という珍品が驚嘆の声を呼んでいます。これは「ヌオット」! GBCで刺しゅうできるヌオットじゃないか!!

【画像】ゲーム画面

ヌオットはジャガーが2000年代前半に発売したコンピューターミシン。別売の刺しゅうユニットとGBC、同梱の専用ソフトで機能を拡張し、GBCで選んだ図柄を自動で刺しゅうできます。2019年には、ゲームボーイソフトのコンプリート目前のコレクターが、最後の1本としてヌオット用の別売拡張ソフト「MARIO FAMILY」を探し求めていたことで話題となり、知名度を増していました。

そんなレアものがどうやって出てきたのか? 投稿主のいこぴこさんに詳しい話を聞いたところ、布マスクを手作りしているときに、妹さんが「使っていいよ」と引っ張り出してきたのだそうです。「ウイルス流行→マスクを手作り→GBC対応ミシンが発掘」とは、経緯までレアですね。

ヌオットは発売当時に購入されたものの、ほとんど使わずにしまわれていたそうで、そのせいか保存状態は良好。いこぴこさんはきれいに残っていた箱や同梱品の写真と動画を提供してくれました。動画では、「メダロット」シリーズなどを手掛けた開発会社、ナツメ(現ナツメアタリ)がクレジットされているという発見もありました。

こうして不思議な因果で見つかったミシンは初見の人も多く、「こんなのあったのか!」と話題に。「販売員時代、売るのに苦労した」と当時を懐かしむ声や、後継製品の「ヌエル」を今も現役で使っている人など、リプライはさまざまな感想で盛り上がっています。

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ゲームボーイカラー対応ミシンに関連するWiki情報

ゲームボーイカラー(GAMEBOY COLOR)とは、1998年10月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。同社のゲームボーイの上位互換機。略称はGBC。

 

ふむふむ・・・

ゲームボーイカラー対応ミシンについて、世間の反応はどんな感じか気になりますね?見てみましょう。

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ゲームボーイカラー対応ミシンについての世間の反応

こんな物があったなんて知らなかった!

普通のゲーム好きとして(笑)生きてきましたが、コレは知りませんでした。
最初写真だけ見た時は、GBCを埋め込むために、パテ盛りした、手前カスタムミシンかと思ったくらいです。だから、何のためにこんなコトするんだろ?って考えちゃいましたよ。
ミシンは重量あるから、ゲーム機の固定するのに丁度イイからなのか?
とかw

義姉に何かのお祝いでミシンをリクエストされて
いくつか候補があった中で
同じくらいのスペックのものと比べてリーズナブルだったので
これを贈りました。

こんな物があったのですね。
今だと外付けHDDとかSDカードに当たるものですかね。
昔は日本製が当たり前で、きちんと直してくれる人も技術もあったのに、今では外国製で基盤が壊れれば使えなくなり、ゴミとなってしまう物が増えてしまった。

スゴい!
お宝発掘ですね。

かつて、ファミコンソフトで手芸用があったと聞き見たことある

我が家のミシン、JN-100 GAMEBOY 現役です。
ゲームボーイが壊れたので直進縫いしかできなかったが、先日実家で稼働するゲームボーイが発掘され、また再びコンピューターミシンになった

すごく欲しい!!
最近、手作りマスクを作りましたが、5歳息子にマリオのマスクが欲しいと言われ、別な用途で使う予定だったマリオのワッペンを付けてあげたところです。
幼児から低学年の間は使えそう!

コンピューターミシンを欲しがっているお母さんに、何とか安く仕上げる為にコンピューター部分を、子供のGBで代用したミシン

昔々、Macパソコンの周辺機器に
HyperCardでコントロールする出力機
「ポエム」(ミシン)というのがあったが
結局一度も実物を目にすることはなかった…。

 

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